セフレ体験談

バツイチセフレに中出しOKされて・・・

投稿日:2019年3月10日 更新日:

セフレ募集の掲示板にはりついていたら新しくバツイチの女性が書き込みが
「遊びましょう、エッチあり」あごから下の写真つきだが胸もあってイイ感じ
「僕でイイかな」と一番乗りしたらゲットできました、誰でもよかったのかな?

 

車に乗ってヒトミさんがあらわれた「はじめましてー」
うーんモデルっぽい、5歳年上のちょっとゴージャスな美人さんだ
僕が褒めると「それでもポイされちゃうんですよ」と苦笑い

 

車の乗り心地は上々、隣の彼女も香水のいい匂いをさせてて頭がボーっとしてくる
「よく利用されるんですか」と聞かれたけど出会い系のことかな
「よく使いますよ、ヒトミさんは?」と聞き返すと「最近やっとふっ切れて、あなたが三人目です」

 

オススメのレストランで軽く食事をする、メニューは低糖質とか自然のモノとかそんなのばっかり
でも食べてる彼女も絵になるなぁ、料理も美味しかった

 

 

続いてダーツのあるバーへ、ノンアルコールを飲みながら腹ごなしにダーツを楽しんだ

 

「汗かいちゃったね・・」笑顔の中に色気を感じたので「早くヒトミさんとしたい」と言うと
「ふふっそんなに私としたいの?」今度は悪戯っぽく微笑んだ
「どうしよっかな」と車に乗り込むので僕も中へ

少し移動して止まる、人が通りそうもない静かな場所だ
僕の手を両手で握ると胸の近くまで持ち上げる「えっ」彼女は少し目が潤んでた
「それじゃあ」と胸に触る「んっ」びくっと反応した

 

「大丈夫かな?」ヒトミさんは辺りを見回すと胸のボタンを外す、おぉっ刺しゅうにシースルーのブラ
褒める前に手が伸びてしまい「うふふふっ」と笑われる、それでも夢中になって触り続けた
手に力が入りギュっとつかんでしまうと「んんっいいわよっ遠慮しないで、うふふふっ」

 

彼女がスカートをめくると、うわっ白の中に黒のモジャモジャ、こっちもスケスケだ
興奮して上からナデナデ「ふふっほらっ」足が広がる、なでる手に力がこもる
「あっあぁっあぁっ」美人が喘いでて我慢できなくなっちゃうよ

 

「じゃあ私も」ジッパーをおろされチ〇ポが引きずり出された、恥ずかしいなぁ先がヌルヌル
「まぁ」近くで見られた、「いい?」汁が出てるとこを吸われる「うわっ」

ズズゥッと半分近くが口の中へ、ンッズッズゥッンボッ、音をさせてしゃぶってる

こちらを見て「いけない?」、それなりに経験があるので出したりはしない
「やっぱりエッチで」彼女は笑い「あぁ、そうよねぇ」
「それじゃあ」とラブホテルへ向かった

 

僕が下品な見た目のホテルを選ぶとヒトミさんは「この中であなたにヤラちゃうの?」と笑った
でも入ってくれたのでもう有頂天、部屋に入ると抱きついてキスをした
「んっちゅっ、ちょっと緊張する」と彼女は苦笑い、いざヤルとなると複雑なのかな

 

ヒトミさんのシャワー姿が部屋から丸見え、彼女が手を振ったり色っぽいポーズをしてる
ここは乱入、抱きついて胸を乱暴にまさぐった「あっあっあぁんっあっあぁっ」
「あぁんっ感じやすくなってるのっ」乳首がビンビンになってる

 

「あっあっあぁんっあぁーっ」乳首をしゃぶると股間に手をやり激しく動かした
ぐしゃぐしゃぐしゃっ「やっやぁーっあんっんっんんーっ」彼女は少しガニ股気味になる
ヒトミさんの方からキスしてきた、こんな美人にベロチューされるなんてっ

「やっと慣れてきた、ここまできても緊張でカチカチになるの」、おっいいタイミングでしたか

ベットの上で広げた足の真ん中に顔を突っ込んだ、ちゅーちゅーべろべろべろべろっ
「あぁーっあーっあーっあぁぁぁーーーーっ」バツイチ美人が大声で喘いでる

 

入れようとゴムを探してると「着けなくていい、気に入ったから中に出していいわ」
結婚してた頃からピルを飲んでたそうで、こりゃ最高だ

「じゃ生チ〇ポ、ヒトミさんのオ〇ンコにぶちこみますねー」「もーエッチーうふふふっ」

 

ぐちゃぐちゃマ〇コに突っ込むと「んんーーっ」美人がのけ反った、中はとてもイイ具合だ
「気持ちいいーヒトミのマ〇コ気持ちいいー」自然と腰の動きが早くなってしまう
「やぁんっやぁっあっあっあーっあぁーっあぁーーっ」彼女もしっかり感じてる

 

腰を使いながら「もう最高っ幸せっチ〇ポいっちゃいそうだよっ」とか言ってると
「あっあっあっあっいいわよっきてっちょうだいっ中にいっぱいきてぇっ」と叫ぶので
「出るっくっ」どくどくどくっ、ヒトミさん「んんーーんーんーんんーーーっ」身体が弓なりになった

 

じゅぼぼぼっとお掃除フェラ「もう一回中に出したい」「もう全部出していいから」と微笑む
ヒトミさんがまたがるとチ〇ポに腰をおろす、ずぼぼぼっ「あはぁーーーっ」
彼女は勝手にずっぽずっぽ動いていってしまう「あっあーっあーっあっあっあぁーーーっ」

 

「はぁはぁっごめーん、まだ離婚してからのエッチに余裕なくて」
僕はヒトミさんを四つんばいにして後ろからぶちこもうとすると「えっ」
「もうすぐいきそうだったのに」「えっうぅんじゃぁいいわよ」

 

やったー、ズボッ「んあぁっ」僕は思いっきり腰をつかったパンパンパンパンッ
彼女は喘ぎながら「んーっんーっねえっさっきのっんっ名前をっ」
あぁ名前を呼び捨てにされたのが良かったようだ

 

「ヒトミっ出すからねっ」「うんっうふふふっんーっんーっんんーーっ」
パンパンパンパンッ「ヒトミっ出るっ出るっ」「きゃぁぁぁーーーーーーーーーーーーっ」
どくどくっ、チ〇ポが引き抜かれたマ〇コを眺めるとポッカリ穴が飽いててエロエロ

 

「写真撮っていい?」「えーっ・・・うぅんいいわよ、信じてる」よし、カシャッ
ほらほらと写真を見せるとヒトミさんが「また会いましょうよ」と身体をすりよせてくる

 

願ってもないことだから「うんうんっ何度でも会いたいっ他の男なんかに渡すかっ」
「うふふふっんー」と抱きつかれてキスされました、これからも中にいっぱい出すぞぉっ

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