セフレ体験談

清楚な彼女がビッチ全開の肉食系女子に豹変⁉

投稿日:2019年3月12日 更新日:

ちょうど27歳の夏頃の話です。
翌日の予定もなく家でゴロゴロしながらその頃の日課の出会い系サイトの巡回をその日もしていました。

出会い系サイトは複数のサイトを使った経験があるんですが、なかでもセフレ募集の掲示板がある御用達の某サイトにて女の子を探してました。
サイト内はサクラっぽい投稿もあり慎重に選びながらメッセージを複数の女の子に送ってました。

 

数分後、一通の返信が届きメッセージを開くと「今から会いませんか?」と女性から返信が来ていた。
メッセージからプロフィールを開くと都内から少し外れたところに住む20歳の清楚系の女の子だった。

 

「マジ?」って思いつつも返事を送ると「1人で暇だから会いませんか?」という感じでその後何回かやりとりを終え待ち合わせることに。
車で相手の最寄り駅前まで迎えに行き、待ち合わせの時間に着くと、メッセージで彼女は俺の車を確認して助手席に乗り込んできた。

 

 

そこに現れたのは写真とほぼ変わらない清楚系の女の子で、恥ずかしそうに「いきなり呼んじゃってごめんなさい!遠かったですよね?」と申し訳なさそうに謝ってきた。

こんな子も出会い系やるんだなぁと少し動揺しながらも「とりあえず行こうか」と車を出し移動し始めた。

 

 

車内ではたわいもない趣味の話や恋愛トークをしてるなかで、彼女は現在学生で彼氏は1年いなくて出会い系は何回か募集はしたけど1回しか男性と会ったことがなく、普段は家で引きこもっているというところまではわかった。

俺は話も落ち着いたところで「そう言えば、どんな人探してたの?」と問いただすと、「考え事してたら寂しくなってきて誰かに会いたくなった」との事だった。

 

その後も車を走らせながら話をしていると彼女の方から下ネタの話題になり、セックスについて話を始めた。
話を聞いていると彼女は、彼氏は欲しいけどセックスをした過ぎていつも彼氏との性欲の差ができてしまい、別れてしまうと語り始めた。

ここでは「まさかそんなことは?」と思っていたんですが、後にこの子がとんでもない清楚ビッチだった事を思い知らされる。

 

俺は正直、心の奥底で何度もガッツポーズしながらも彼女に「ってことは、今日もしかしてセックスしたい感じ?」と直球勝負に出た。
すると彼女は少し照れながらも「嫌いじゃない?そういうの?」と聞かれ全力で俺は首を縦に振り続けた。

 

すると彼女はそこから本性を出してきた。

 

「こんな話をしてたから、今すごくしたい。」といきなり積極的になり始め「車ってこういう時興奮するよね。」と言われ「車でしたいな。」とカーセックスを要求してきたのだ。

「マジかよー笑、ど、どこ?どこでもいいの?」と半笑いと動揺隠せずに聞くと「早くしたいから、暗いところだったらどこでもいいよ。」と言われすぐさま近くにあった暗がりの公園の駐車場に車を止めた。

 

 

 

到着するや、彼女は後部座席に移動して運転席にいる俺に向かって両手を広げながら「ギュッとして」と甘えてきた。
もうここからの彼女はビッチ全開の肉食系女子に豹変し盛大にカーセックスをおっぱじめたのだ。

あまりの興奮状態に俺もなかば混乱しながらも無我夢中に事を果たし、達成感を感じていた。
すると彼女は「やっぱいいね」といいながらニコニコしながら上機嫌になっていた。

 

そしてここからの彼女が凄かった。

 

事を果たした俺から離れず抱きつきながら「もっと、もっとしたい。たりない。」と小声でつぶやいてくる。

さすがの賢者タイムだった俺も、2ラウンドへの引導を渡され、復活とともに再度合体にする事に成功した。

 

2ラウンド目は彼女から覆いかぶさるように逆レ◯プ状態で事を果たした。
しかし、彼女はまた俺に小声で「ホテルに行きたい。」喋りかけてきた。
この状況が続くよりはホテルで休める方が正直楽だと思ったのでホテルに向かうことにした。

 

駐車場を出るとコンビニで酒などを買い込みホテルへ。

少しリラックスムードのなか、酒を飲みながら話しているとまた彼女の中でスイッチが何かで入ったのか、急に下着姿になりまたもや両手を広げくっついてきた。

 

「やっぱ嫌い?すごい性欲でしょ私?」と言われ、正直ここまですごい人はAVの中に出てくる架空のものだけかと思ったが、それは実在していた。

俺は考えることはやめ、何故か彼女を悲しませてはいけないと謎の使命を感じセックスに集中した。

3ラウンド後には一緒に風呂に入り、お互いの性癖の話をした。
寝る前にも案の定、彼女は求めてきたがさすがに息子は使えず、彼女のお手伝いで終わり、満足げにそのまま寝てしまった。

 

翌日の昼頃、布団に違和感を感じながら目覚めると彼女は俺の息子を撫でながら「寝てる人も立つんだね笑」と言い、寝起きドッキリをかまし、もちろん事のリクエストをしてきた。

 

チェックアウトギリギリまで彼女は欲求を満たして、その日はそのまま連絡先を交換してホテルを出て別れた。

 

 

あの日の出会いから6年、性欲祭を幾度となく繰り返しお互いの都合もり今は月に3回ほど会いながら彼女とは文字通りセフレとして、お互いの性癖をぶつけ合う不思議なパートナーとしての関係を続けております。

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