セフレ体験談

経験の豊富な人妻とセフレの関係に

投稿日:2019年10月20日 更新日:

出会い系サイトでセフレ募集のコツはないか、色々と登録してある女性のプロフィールを確認していくうちに、割り切ったお付き合いを求めていますと書かれているものが多いような気がして、何人かにセフレ募集掲示板を通してアプローチしてみました。

 

あまりいい反応がなかったので、違ったかなと諦めかけていたときに一人の方から返事が届きました。こんばんわ、少しだけ話をしませんか?と掲示板に書かれてありました。

よろしくお願いしますとすぐに返事を書くと、相手からもすぐに返事がきてしばらくやり取りを続けました。

 

彼女の書いた文章から結婚しているのかなと感じるようになり、思い切ってセフレを求めていますと書いてみました。何でセフレを?と質問してきたので、エッチな女性が好きだけど、今まで自分の願望を強く表に出せないでいたので、付き合った女性とはほどほどのセックスしかできなかったと答えてみました。

 

ほどほどって自分では満足できなかったってことだよね?とコメントしてきたので、今思うと相手をイカすことぐらいしか考えてなかったのかも…と返しました。

その気持ちは嬉しいけど、やっぱりお互いに感じ合わないと本当の意味での気持ちいいセックスとは言えないよねと書かれてありました。

 

気持ちいいセックスという言葉に凄く惹かれてしまい、そういうの羨ましいなぁ、経験ありそうだねと感想を書きました。

うん、ちゃんと言葉に出して、何をしてほしいか言うのが一番分かり合えると自分の経験を思い出すかのように答えてきました。

頭の中が妄想で駆け巡ってしまい、会ってみたいと彼女へ伝えると、アナタみたいな素直な人って好きと返ってきました。こうして彼女と会う約束をしました。

 

 

約束の日、彼女は明るい感じのジャケットに裾の長いスカート姿で現れてきました。

「まずは食事を楽しみましょ」と言ってきたので、夜景が見える上階フロアのビルにあるお店へ入りました。お酒や料理を取りながら、身の回りで起きた最近の出来事を話し合いました。彼女は私より5つ離れた37歳で、OLとは違った落ち着いた大人っぽい雰囲気をしていました。

「結婚する気はあるの?」と質問してきたので、「分からない。でも結婚するなら相性のいい人がいいな」と答えると、「そうね、私もそういう人と結婚したかったな」と呟いていました。

 

 

ふと何かを思い出したように、「ね、相性ってどう確かめるか知ってる?」と聞いてきました。「もちろん、してみないと」と答えると、ニッコリと笑って「食事をしている場所でも確かめ合えるのよ」と自分の靴を脱いで、ストッキングを履いた足で私の足を突きました。

「お店の人が近づいてきたら言ってね」と言うと、私の足を這うように上のほうへ彼女の足が上がってきました。自分でも気持ちが高ぶっていることが分かりましたが、どうすることもできず彼女にされるがまま、太ももから股間へとゆっくりと撫でられました。

 

「どう?ここはちゃんと答えてくれてるけど」と硬くなったものを摩りながら言われましたが、気持ち良くなっていて言葉に出せないでいると、「言ったでしょ、ちゃんと口にしないとって」と少し足に力を入れて股間を押し始めました。

「すごく気持ちい」とやっとの思いで言うと、足をもとに戻して、「感じてくれてよかった」とワインを口に含んでいきました。

 

「ね、我慢できない。すぐ抱きたい」と彼女へ告げると、「うん、私もすごく興奮してる」と返してくれたので、会計を済ませてホテルへ行きました。

 

 

部屋で二人きりになると、「脱がして…」と言ってきたのでジャケットを肩から落とし、ブラウスのボタンを一つ一つ外しました。赤いブラが目の前に現れたので、両手でつかむように揉みました。

「いいわ、アナタの揉み方…」と言いながら、今度は私の服を脱がし始めました。

 

すでに足で刺激を受けていたので、硬直した姿で彼女の前に露出してしまいました。

上目遣いで私のものを眺め、「私のこと濡らすまで…そのまま反り返っててね」と私の両手を胸から下ろし、スカートのファスナーのところへ持っていきました。

 

導かれるがままスカ―トを下ろすと、お揃いのパンティと太ももで止めたストッキング姿を見ることができました。「ストッキングは脱がないでほしい」と言うと、「じゃ、このまま私のことイジめて」と椅子に座り、股を広げました。

パンティの上から彼女の股へ覆いかぶさり夢中で愛撫を始めました。

 

「ああっ、こうしてほしかった…もっと音立てて舐めて」と言われ、パンティを横にズラし直接舌を当てました。みるみると彼女の中から溢れ出てきて、「私はもうダメ、、アナタは?」と聞かれたので、「うん、入れたい」と答えて、横に結んであったヒモを解きパンティを脱がせて挿入しました。

「すごくいい…アナタので感じてる、アナタも私の中で感じて」とよがってきたので、「感じている…気持ちいい」とお互いに果てるまで声を出し合いました。

 

駅まで送っていくと、「もう、アナタと次に会うこと考えちゃってる」と笑顔で言ってきたので、お互いに手を振って彼女と別れました。

 

彼女のようなセフレと出会えて本当に嬉しく思っています。

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